step. 01
するめいかは足を引き抜いて内臓を取り除き、胴体は皮付きのまま1cm幅の輪切りにする。足は2本ずつ切り分ける。
※スーパーであらかじめ下処理してあるものを買うと便利。
里芋は皮をむき、ひと口大に切る。
NAGOYA 本山のヘアサロンLISALISA
1番人気のハイライトは「白髪を隠す」
というネガティブな動機を
「色を重ねて人生をデザインする」
というクリエイティブな行為に変換するメニュー
今の自分を最大限に謳歌する
LISALISAがヘアスタイル作りを通して提案するのは
そんな「ポジティブエイジング」な生き方です
「あごだし編」と、いっても他の編があるわけじゃなく
とにかく、あごだしを使って煮てほしい!という
想いを込めての「あごだし編」である。
あごだしなら、顆粒だしでも焼きあごだしでもOK。
あごだしや煮干しは、芋類ととても相性がいい。
まろやかな旨味を煮汁にあたえてくれる
ベストコンビなのだ。
旬の里芋は、切ったら水にさらさず使用しよう。
自然なとろみが煮汁に絡んで
ほっこりうまい、秋の煮物の大完成。
切って分量通りの調味料で煮るだけだから、
誰でも簡単に料理名人。
和食って案外、むずかしくないのだ。