step. 01
するめいかは足を引き抜いて内臓を取り除き、胴体は皮付きのまま1cm幅の輪切りにする。足は2本ずつ切り分ける。
※スーパーであらかじめ下処理してあるものを買うと便利。
里芋は皮をむき、ひと口大に切る。
【LISALISAは2027年1月末、本山から覚王山へと移転します】
ポジティブエイジング✨
年齢を重ねると白髪、うねり、ボリュームの変化など、髪にも変化が現れます
LISALISAではそれを「隠すべき悩み」として考えるよりも
その人らしいヘアスタイルを作る個性となるよう考えます
白髪ぼかし、ハイライト、髪質改善、大人のショートカット、パーマなど
一人一人の髪の状態とライフスタイルに合わせてご提案します
「あごだし編」と、いっても他の編があるわけじゃなく
とにかく、あごだしを使って煮てほしい!という
想いを込めての「あごだし編」である。
あごだしなら、顆粒だしでも焼きあごだしでもOK。
あごだしや煮干しは、芋類ととても相性がいい。
まろやかな旨味を煮汁にあたえてくれる
ベストコンビなのだ。
旬の里芋は、切ったら水にさらさず使用しよう。
自然なとろみが煮汁に絡んで
ほっこりうまい、秋の煮物の大完成。
切って分量通りの調味料で煮るだけだから、
誰でも簡単に料理名人。
和食って案外、むずかしくないのだ。